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さて(*゜▽゜)ノ

2007.03.26 Mon


 記憶が微妙なので、復習気分でエピをやってみたり。


 ひとと一緒に楽しむのが、エピとはいうものの、
 楽しむためにエピそのものを把握するには、
 ソロで、やってみないと、わからないことも多いです。

 覚えてしまえば単調な繰り返しなものの、
 覚えなければ、まったく、手さぐりのままだったり。

 ひとりで遊んでいると、
 行動に自由な余裕がでるので、
 余計な実験や、
 好奇心のままの行動が出来ます。
 
 それが、思わぬ発見になってみたり、
 ああ、あのときのって、こういうことだったのね、
 と、再認識できたり。

 とはいえ、
 まったくの迷路気分におちいれば、
 クリアそのものが不安になることも。
 飽きることはあっても、
 慣れることのない5年エピです。



        ♪


 さて(*゜▽゜)ノ

 秘密結社は、Pだったり、Kだったり、
 こいつらいったいナニモノ(゚ー゚*)
 っていうストーリー展開で。
 つくづく、
 開発停止で「続きが読めない連載」な状態ですね。
 まさに、「連載打ち切り」といった感じ。
 コミックや小説だと、
 時間をへだてて、
 連載再開だとか、
 いきなり新刊とか、
 ありえるのですが。
 ヨーグルは、どうなのでしょうね~
 なんとなーく、
 続きを知りたいわ、
 っていうより、
 やっぱり、
 「で、それから、どうなるの?」ってぃぅ、
 設定だけでもいいから発表して欲しいんですけどね(*゜▽゜)ノ

 想像がつくのと、
 「あ。やっぱり」
 と納得するのとは違うのよね。
 どんなに見抜いても、想像は想像。
 素晴らしい推理でも、ちゃんと事件解決しなくちゃ、
 決めゼリフにならないでしょ?
 感動やサプライズでなくてもいいので、
 やっぱり(*゜▽゜)ノ結末知りたいの☆

 
     と思いつつも、
     エピが終わって「おつかれさまー」ってなると、
     そんな思いも消えていたりしますけどね。



 



 一緒にエピを遊べる友だち。
 いるうちは、まだまだ楽しみますの(*゜▽゜)ノ♪





 

  oh yeahヽ('▽'*)ノ
  I found new funny times,
  I feel so fine, but I wonder if I could speak english more.



  I say YEAHヽ('▽'*)

  oh

  good job together in episode?
  
  see you ,and enjoyヽ('▽'*)ノ


                        =D




  あ、ろんろん(*゜▽゜)ノ☆エピ経験値2倍期間中って、ご存知ありませんでした?
  この日は会えなかったけど、
  少しだけ、おしゃべり。
  
  同好会茶都を知らなかった頃なら、
  こんな言葉を交わすことすら、できなかったのよね。

  直接、会うことって大切。

  でも、少ししかとれない登校時間の時に、
  なにげなく交わせる言葉も大切。

            って感じます。



            ☆



 ふと思いました。
 私が入学した5月、
 行き詰ったのは私の個人的な問題であって、
 いま振り返ると、
 ひとはいっぱいいたよね~
 6月になっても、
 イベントてなくっても、
 本当にね、
 いたるところで集まっていて、
 友だちと話していても、
 すぐにログが流されてしまったり。

 それでも、やめてしまったひと。
 いつしか、来なくなったひと。
 あの頃は、「過疎」なんて言葉、耳にしたことがなかったですけど?

 ゲームをやめていく理由は、
 過疎より、もっと別な他の何かだった、
 そんな頃のことを、
 ふと思い返しました。
 ぃぇ、
 たとえ、ひとが、いっぱいいたとしても、
 会いたいひと、ひとりいなくなれば、
 世界は沈黙してしまいますけど。


 世界樹が、なつかしいです。




     


              ☆


                   ☆


                        ☆彡


   
      『いいところ知ってるよ』
 
      あの日、あの夜、エピを一緒に遊んだあとで、
      校庭でなにげなく話しはじめた私たち。
      落ち着いて、おしゃべりするには、
      周囲の賑わいが、うっとうしかった頃。
  
      「いいところ知ってるよ」
      みるくが、そう言って、
      どこ?
      「ついてきて」
      走り始めた、みるくの方向に、
      「このまえ、おしゃべりしたベンチかな?」
      と、ろんろん。
      うん、あそこかな、と私。
      
      そして見えてきた、ベンチ。
 
      でも、そのベンチの、すぐ脇の。


       えヽ('▽'*)ノここ、なに?


       それが世界樹の入り口と、初めて知った夜。
       とある6月の、いつものように賑わっていた夜。



             ☆










                 ☆




  とてつもなく懐かしくなってしまい、
  私は、ヨーグルサントラをPCにインストール。
  「世界樹」の音楽を、リピート。
  それから登校すると、
  どこでも世界樹のメロディー。

  世界樹が、くつろぎの空間でなくなったとき、
  失ったのは、
  好きな場所だけではなく、
  好きな音楽でも、あったわけですね。
  あの曲を聴きたくて、
  世界樹フィールドに行ったことも多かったのです。

  あの場所で聴く、好きな曲。
  
  そんな環境、
  それが、あたりまえだった頃。

  あたりまえじゃなくなったのなら、
  また自分の好奇心にまかせて、
  違う場所へ、
  新しい所へ。

  世界樹にかわる集会場所は、すぐ見つかりました。
  新しい世界で見つけました。


  でも世界樹の、あの音楽にかわる音楽は、
  見つけられなかったってことよね。


  私は「世界樹の記憶」という曲を聴きながら、
  
  ・・・・でもね、
          あの場所でなければ聴けなかったからこその価値、
          そういうのも、あったと思うの、
      だから、
          こうやって違う場所で聴くには、
 
         やっぱり、いろいろ時間が必要でした。


         2学期になって、どれくらい経つかしら?
         やっぱり、これはこれで必要な時間。



     
    平気な顔して、
    次の楽しみを見つけてみたって、
    無傷だったわけじゃないのよ。

    無邪気でいたって、
    無傷じゃないの。


    やっといま頃、そんなことに気づきました。

    私は、いろんなことを含めて、
    私と、大切な友だちたちとの思い出を、
    「世界樹での記憶」に残せてよかったなって思います。



       じゃあね、また会いましょう。

               ヨーグルの、どこかでヽ('▽'*) 
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