佐伯秘密結社と召喚の儀ヾ( ' ▽ '*)

2008.09.20 Sat
佐伯秘密結社in聖堂
それは秋の夜長のことなのですょ。
登校すると早速に電話がありまして、
「いたのですねヽ('▽'*)ノ」
「うん。いたのです」
団長は、どうやら聖堂地下にいるもよう。
あたしも行くことにしたのですが、
すでに誰かと一緒のようです。
友だちです?
仲間なのです?
「うーん」
団長は言葉を濁していますね。
つまり。
「ゆきづりで友だちになりそうw」
だ、そうなのですょ。ははぁん。
おひとりさま、ごあんないのようです。
しかし、同志に導かれるはずのそのかたは、
聖堂地下において力尽きたもよう。
団長、無念。
しかし、そのかたにとっては幸いだったのやも?
遠くより蘇生をお祈り申しあげます。
もちろん団長は余裕で帰還されていたのでありますょ。
召喚の儀ヾ( ' ▽ '*)
宵月のラジヲスクエアで「コ”」の御二方の逢引に遭遇してしまいましす。
執事殿は、手際よく異次元での裁縫などもこなされていて、
林檎姫は、あたしの不躾な問いにもさりげに答えてくださるのでした。
機長も、おられます。騎手殿もなのです。
もちろん女王陛下も降臨されるのですが、
あたしは宴の旋律に誘われて、
団長とともに召喚されてゆくのでした。

幽霊の棲みかにおけましては、蒼く光る、いわゆるレアが、ざっくざくなのです?
ひだまり荘のみなさまと、H.M.O.を聴きながら、敵は青い服の少女。
そういえばフランは秋には秋の味で発売されたりしますことなのですょ。
ひそひそ。
時々刻々なのです。
(でん)子猫ちゃんは、おやすみなさいませ。
あいこちゃんは残業手当がつくやもです、
まるで長引いてしまったホームルーム。
やはり、おやすみなさいませ。

おさきにー(*゜▽゜)ノシ
眠いと言えば、あたしもなのですよ。
つもりつもった話もあるものの、
いえ、あればこその名残惜しさも時にはよろしいものなのですね。
伝え忘れるのは常なのです。

今宵も、お先になのですヾ( ' ▽ '*)みーん。
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