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卒業の栞、Chapter 20

2010.04.01 Thu
 きゃべつとかぼちゃ



 
     Chapter 20.




  










  
  
          Ω





 
     空洞です







     昨日付け(2010.3.31.)で、ゆらゆら帝国が解散していました。







     空洞です



  
  






  
  













    今日はエイプリルフールだけど、この気持ちはホントです、

    ありがとうございました素晴らしいライブ。














    じゃあね。






   

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裏切りの夕焼け

2010.04.02 Fri
 きゃべつとかぼちゃ



        Ω



   かぼちゃかキャベツか、それはともかく。


   はたけ。







        Ω






 今日はシアターブルックの「裏切りの夕焼け」を何度も聴いています。
 
 このドラムのリズムを聞くと踊り出してしまいます。さいこぅ。



     Ω


 ゆらゆら帝国が解散してしまいましたが、
 ホームページに発表されていた坂本さんの言葉には感銘を受けました。

 『アルバム「空洞です」とその後のライブツアーで、我々は、はっきりとバンドが過去最高に充実した状態、完成度にあると感じました』
 
 
 最高に充実した状態、という言葉。その表現。








        Ω



 何かを「きわめた」がゆえに訪れる、確かなもの。
 きわめた先の、終わり。
 そんな「終わり」を受け止めることは大切なことなのでしょう。

 
 始めるための終わりなのか、終わるからこその始まりなのか。


 私は自分の記憶のなかの「卒業」を引っ張り出してきたりしてみましたが、
 あまりピンと来るものがありませんでした。
 でも、そのかわりに。
 好きなことをハイテンションに突き詰めていった先のペースダウンは経験があります。
 わくわくしながら時間を忘れて夢中になったこととかの、
 ある日ある時、じんわりと心や場所に翳りはじめていた何かだとか。



 終わることは自然なこと。
 自然だけれども淋しいこと。
 そんな寂しさも自然なこと。

 

 深い意味は、ございません。
 




      Ω



  ツイッターをチラチラ見ながらのテレビが好きになっていますが、
  どうしても観れない時間帯って、あるのよね。
  NHKの「ゲゲゲの女房」は、今の私が最も楽しませていただいているドラマです。
  録画予約なので視聴率には貢献していませんが、ゆるしてね♪
  『見えていないけど、いる』って、すっごく素敵な感覚だと思うから共感できます。
  
  先日の再放送で水木しげるさんのドラマも観ました。
  私の両祖父の兄弟たちは戦争体験者なのですが、
  ほとんど体験談を語ることがありません。
  それだけに、(たとえ脚色されていようと)戦争の話を聞くときは、
  どうしても脳裏に祖父達の顔やら表情やらがチラついてしまったりするのです。




 
       Ω


  アニメは「こばと」を観ています。
  再放送ですけど、去年何話も見逃しているので改めて第一話からです。

  
  お正月の「星新一」、
  つい先日の「太宰治」、
  この短編集も楽しく観れました。
  



       Ω


  インターネットや図書館では、
  栽培ハンドブックや家事ハンドブックのようなもの探しています。
  「知恵」に飢えているのかもしれません。
  
  


  

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卒業の栞、Chapter 19

2010.04.03 Sat
 どうめい
 外灯ヾ( ' ▽ '*)
 


      Chapter 19



  マタアイマショウヾ( ' ▽ '*)







     Ω



  
 ようやく桜の咲く気配が並木道に漂い始めてまいりました。

 梅の花びらが風に散ることもありますが、
 まだまだ美しく日の輝きを受けて咲いています。


 じぃっと花を見つめていると、
 時間の流れが遅くなっていくような錯覚に陥ることがあります。

 風に舞う花びらも、なにかの埃も、スローモーション。

 そんなときに、ふと思い出す出来事の数々もあるのですが、
 一年間・・・その歳月の「長さ」に、
 そう、
 一年間という時間の経つことの「長さ」に、
 愕然としてしまうのですよ。
 
 色々なことがありましたが、
 「まだ一年間しか」経っていないという現実。


 
 時の流れが、また一段と遅くなって感じられています。


 昨日、今日。







 桜の枝、影絵のよう。ざわわ。






  

 




 

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第6話  桜を栞に

2010.04.04 Sun
               第6話




      さくら
 


        桜  を  栞  に




        2010年 4月 4日


          22:00~22:50     

      

       先週の「卒業写真の集い」でお話したとおりに、

       今宵は、宵月学園の世界樹へ詣りたいと存じます。




       ご神木から舞い散る桜の花びらを、

       日向に夜空に仰いでみたく。







       時季も時季ですし、

       お花見で宴のグループも、いらっしゃるかと思います。


       先週の「卒業写真の集い」でお話したとおりに、

       しかし、特別に「場所取り」などするよしもなく。


       無粋の騒ぎなどいたしませぬ、

       先客がいらっしゃれば、その傍らにて同席させていただきます。

       もちろん、

       桜の香りにうたれて受粉の舞いに声をあげるかたがたの、

       そんな親密な舞いのお邪魔などいたしません、

       花見の喧騒は、閑散静寂と紙一重。いぇ表裏一体。





       ご神木のお導きに、其身も御身も委ね遊びませう、


       よろしくお願い申しあげます。





       


       

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卒業の栞、Chapter 18

2010.04.05 Mon
     Chapter 18



 宵地図


   
  卒業について考えているうちに、
  入学式の季節ですよね。

  そういうものなのかもしれませんね。

  時の流れ。


  (*゜▽゜)ノさぁ~



  私たちの『卒業式』は、まだ、ちよっと先。

  
  (*゜▽゜)ノそれまでは、ぉ花見しましょ-☆
  





      Ω

 
 というわけで、宵月学院世界樹域にピクニック気分。


 2010.4.4.ヾ( ' ▽ '*)お花見

  




 あまりの神々しさに、



 みんなで見あげた世界樹は、もうしばらく胸の内に。




 

 あらためて眺めていると、時間が過ぎていくのを意識し忘れてしまいます。






 

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(*゜▽゜)ノ

2010.04.07 Wed
 くじら
 

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卒業の栞、Chapter 17

2010.04.07 Wed
   Chapter 17


 温泉ヾ( ' ▽ '*)

 

 温泉は好きです。

 



 2010.4.4.(*゜▽゜)ノ神の島
 
 「デュラララ」を、まとめて観ました。
 



 宵神島
 

 1年のうち、半分以上が「冬」なんぢゃないのかしらと感じている今日この頃。

 四季は、あるんですけどね。ちゃんと、わかるんですけどね。
 ただ、なんていうか、ストーブをつけている期間という意味では、
 1年のうち、半分以上やも。






      Ω




  (*゜▽゜)ノはぁ~い♪




  こんばんは。





  花冷えで花曇りで、炬燵なしではオンラインできませんヾ( ' ▽ '*)


  いえ(*゜▽゜)ノおこたなしでも、パソコンは起動できますが。




  寒ぃの(*゜▽゜)ノ寒ぃの(*゜▽゜)ノ寒ぃの(*゜▽゜)ノシ



 
  

 
      Ω



 おやすみなさい(*゜▽゜)ノシ





  

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卒業の栞、Chapter 16

2010.04.09 Fri
      Chapter 16






 神の島に宿る


    (*゜▽゜)ノ『茅の輪くぐり』を連想していました。



 
      Ω


 入浴剤を買ってきました。
 まだ冬が続いている感覚なので、足りなくなってしまいました。

 からだを温めると、気持ちも温まるっていうか安心感につながるっていうか。

 ホッヾ( ' ▽ '*)と、ひといき。





      Ω




 目薬をさして休養モードに入ります。


 ちよっと日曜日の夕方まで、目を休める方向で過ごしたいと思います。
 



 おやすみなさい(*゜▽゜)ノ

 
 
  

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10年桜の花びらたち、はらはら

2010.04.10 Sat
 とある世界の島で


 封印でしょうか。

 消去でしょうか。



 消える気がしない、と言ったら言い過ぎかしらね。





 

 みんなで来れて、ほんとうに良かった。





 またね。

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第5話

2010.04.11 Sun
          第5話 



       2010年4月11日


                 
       22:00~22:50ヾ( ' ▽ '*) 










  同好会をレベル3にして、
  妹弟たちと合併して、
  正式に副会長の任命式典など行いたかったんですけどね。

  夢の続きは、それぞれの構図のなかで見ることにしましょう。

  ちゃいな
  


  卒業まで現役です(*゜▽゜)ノ

  カウントダウンが早く感じられても遅く感じられても、
  エピソード稼動中は現役で楽しみましょう(*゜▽゜)ノシ



  今日はエステバ校舎二階、4年生エピ前でお会いしましょう。

  時間と体力が許す範囲で限界ギリギリでしょうが、

  4年エピ「なにか・どれか」で遊びましょう(*゜▽゜)ノシ 


  ソムンヤン先生と(*゜▽゜)ノ記念写真です☆
  






   
            とある世界の島で
    



              線路の脇のつぼみは、なんの花でしょう。


              

              言葉が見つからないときは、
              別次元の世界のことが起こっているとき。
              
              だから、いま言えるのはココまで。





              ココからさきのことは、
              「管理者」が違うようなのです。



              ごきげんようヽ('▽'*)ノ




              

       

    




 

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卒業の栞、Chapter 15

2010.04.12 Mon
  Chapter 15


 かたつむりは振り向かない


  覚えているひともいると思いますが、
  4年エピと言えば「エピの中で記念SS」というのが恒例の頃がありました。

  卒業前に、もう一度。

  ソムンヤン先生と記念写真。

  
  まだ一学期の頃には、
  『誘導待ち』態勢になると、よく記念SS撮りなどをした記憶があります。
  当時、よく一緒にエピで遊んでいたメンバーたちとダンスしたり、
  とある魔術の目録同好会から『ダンスアイテム連続技』を教わったり。
  そんな懐かしい記憶が脳裏チラリ。
  
  でも、
  この日の、かたつむりは、ちょっとノロノロモードでした。
  いよいよ一直線だよ、っていうのに、のろのろのろのろ。
  
  そういえば、「たたきすぎて倒しちゃって失敗」っていうことも稀に、ありましたね。
  位置に関係なく、かたつむりの動きが豹変してしまい、
  『誘導』のための攻撃が出来なくなるのです。
  軽い攻撃も、えんえん続けば致命傷に。
  
  そんな記憶やら知恵やらを、
  「後輩」に語り継ぐことは、もはや、ないのですよね。
  あらためて「卒業」は「廃校」なのよねと感じてしまう一瞬です。
  


  
  

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卒業の栞、Chapter 13

2010.04.14 Wed
 みゅろ~

    Chapter 13


  (*゜▽゜)ノ~

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卒業の栞、Chapter 14

2010.04.14 Wed
      Chapter 14


 日曜日の夜、校舎の中で

   





   「ゆとりちゃん占い」
   




      Ω



  ほむ(*゜▽゜)ノ



    

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魔石ころがる

2010.04.15 Thu
 ぷーる

 ゴロッ(*゜▽゜)ノシ~○

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いちばんうしろのお姉さま

2010.04.16 Fri
 ほえ~


 (*゜▽゜)ノ ぉ~ん

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第4話

2010.04.18 Sun
       第4話

       2010.4.18., ヾ( ' ▽ '*)

       22:00~22:50




 

              ケータイのリダイアル





  ただいま南へ来ていますヽ('▽'*)


  ついにヽ('▽'*)ノたいやき買えました。




  ほくほく


  さくさく


  もちもち

  








  白い、たいやき(*゜▽゜)ノ







  です(*゜▽゜)♪







  中身は(*゜▽゜)






  白あんでした(*゜▽゜)ノシ










  (*゜▽゜)ノぉ~ん










  でわ、また、のちほど。です。

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卒業の栞、Chapter 12

2010.04.19 Mon
 最後の名札


   Chapter 12


   
   最後の名札を装着しました。



   言葉の通りです。






   入学当初、スターアイテムの買い方がわからず。
   もともとお金をかけるつもりがなかったので、
   わからなくても不都合なかったのですが。
   
   同好会結成の夜に、
   贈り物として頂きました。
   それが最初。

   お返しに、というのもなんですが、
   それ以来、贈ったり、贈られたり。
   そんなコミュニケーションも満喫できて、
   ふと思い返すと『しあわせな日々だったのね』と感じられます。

   贈り物、本当に、ありがとうございました。

   すべて、メッセージ確認のうえで使用させていただいてきました。


   校舎の、どこかでバッタリ会えたりしたら素敵ですね。





   それでは、また近いうちにヾ( ' ▽ '*)




  


   

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卒業の栞、Chapter 11

2010.04.20 Tue
 遠い昔のマジックナンバー
 
 Chapter 11


 
  今夜もヽ('▽'*)ノありりでした☆
 
  そんな日曜日の夜、自由時。





  今回も4年生エピを、と思っていたのですが失礼しました。
  エピで遊びましょうと言っておきながら、再起動と履歴削除で下校したりで、
  かろうじてチャットを維持するのが、やっとこさです。
  お気遣い、ありがとうございました。

  
  「今夜の卒業写真は美術室で」、などとメールを出しておきながらフロア移動も、ままならず。
  めんぼくないですヽ('▽'*)ノですです



      

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卒業の栞、Chapter 10

2010.04.21 Wed
 Chapter 10

 (*゜▽゜)ノはぁい♪
 看板


 胸像の前にて、おしゃべり時間。
 重力コンティニュー
 

 ふわふわしているうちに夜は過ぎます。
 (*゜▽゜)ノシ

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第3話

2010.04.25 Sun
     第3話


     2010年 4月 25日


     22:00~22:50ヾ( ' ▽ '*)



     
          アトリエですヾ( ' ▽ '*)
           美術室は三階です。

           ひとりのときはツイッター見てます。
           でも土曜日の朝は、
           友だちに会えたのでエピで遊びました。
           犯人、箱、一途、先生、カジノ。
           楽しかったです。
 


           日曜日の夜、
           時間と都合の許す範囲で(*゜▽゜)ノ楽しみましょうね~


           


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卒業の栞、Chapter 9

2010.04.27 Tue
 とりあえず一筆ですヽ('▽'*)ノ

 すると春ちゃんは、見事に「絵描き歌」で完成です。
 どーらヽ('▽'*)ノ(略)
 2010.4.25. sunday







 「ヨーグル卒業の後はブログどうするの?」





 「容量は余っているみたいなので、リサイクルします」 








 日曜日の夜、美術室にて。



 自分の名前でネットに出ていますので、
 「卒業」したあとも違和感は少ないのでは、と思っています。



 でも、だからって、『inよーぐる』の名前のままでっていうのもチョットよね。


 卒業後もブログは続けていく気持ちでいますが、
 細かいことは決めていません。 




 
 
 書道甲子園めざして絵筆。




 おそらく、進路未定のままで卒業を迎えることになると思います。
 それはそれでいいんじゃないかしら、と思っています。
 
 


 タイトルは変えます。
 




 

 

 

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卒業の栞、Chapter 8

2010.04.28 Wed
           Chapter 8




     とじこめられることも、あるのです。



    知らないものは、知らないでいいのです。

    わからないものは、わからないでいいのです。


    ただし。
 

    知らざるを得ない状況が訪れたり、

    ある日ふいに、ひらめく瞬間を実感することが、

    あるのですよ。

   
  
    そんな啓示のような感覚を得られるときは、
    見逃さないように。
    そのように思っています。
    
    


   

    

   この道


   この階段は進級の道です。
    
 
   とても、とても遠いのです。



   一度は誰もが通るのですが、

   みんながみんな、覚えているとも限らず。




   
   私たちには、「忘れる」という快楽も、あるのですよ。


   入学と卒業で、プラスマイナスゼロ。



   


     確率







    欲しいものっていうのは案外、

   
   もうとっくに手に入れていたりするものなのです。










    気づくか、気づかないかは別問題ですけども。
















           つづく(*゜▽゜)ノ






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卒業の栞、Chapter 7

2010.04.29 Thu
  最後の授業は。



        

 artschool
 

 時間の長さは関係ありません。

 内容の濃さも同じこと。









 この、ひととき。



 






 空気を読むのもいいですが、



 空気は作るものでもあるのですよ。













 私が二酸化炭素を吐いたからって、あなたが窒息しませんように。



 酸素に感謝。光合成に深謝。









 

 いよいよゴールデンウイークですね。


 「卒業式」まえの、ひとときは次回でラスト。






 だからと言って、むりなどせず気持ちを軽やかに会えますように。


 それが世界樹域のなかでも夢の中でも。

 会えるというのは、気持ちの中の問題ですもの。

 



 祈(*゜▽゜)ノ










 


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雨に濡れても素直になれなくて

2010.04.30 Fri
 
 新入生歓迎は夢の夢






 (*゜▽゜)ノはぁいコンバンワ。


 最近は、どうかわかりませんが、
 私が中学生の頃は、 
 ゴールデンウイークと言うと、
 新歓合宿の時季でした。

 新入生歓迎、の合宿です。

 連休中も練習練習練習三昧(テニス)。
 毎日学校に行ってるのも同然です。



 
 社会人になってから、ようやく、
 休みは休みとして過ごすようになりました。
 
 そんな休みに何をしてきたのかと言えば。
 オンラインゲームでの登校。


 
 結局、ひとと一緒にいたいのですよ。

 自分以外の誰かと一緒に過ごす時間。

 




 room





 いまだに14才の朝と、15歳の夜はリアルに思い出せてしまいます。
 あの落差。どうすることのできない、もどかしさ。

 夜の終わりに朝が来るとわかっているはずなのに、
 エレベーターを逆走している感じ。

 反対側には正しい上りエスカレーターがあるのに、
 なぜか今目の前に下りてきているエスカレーターに向かって登ってしまう。
 全力疾走ふうに逆進。

 

 時には、
 きっちりと「流れ」から降りてみて、
 いま一度、
 自分の立っている場所やら目の前の向きやらを、
 見つめなおしてもいいんじゃないかしらと感じています。
 

 


 
 あたらしい絵の題材は昔からのもの



 私が乗っているエスカレーターは、どっちに向かって流れているのかしら上か下。
 

 
 でもね。

 どっちに向いていたって、

 あの時その時この今まさに感じていること、そのものは、
 変わることありませんよ。

 しあわせは、しあわせのままなのですよ。




 しあわせは、しあわせのままなのですよ。
 

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